エルフィールさんに頼まれて一緒にペルナンブコへと
スクーナーの造船に行ってきました。リスボンで会ったら
なんかエロい服を着ていてビックリ。集めてるんだとか。
多分レベルが同じくらいというのもあるのでしょうね、
いつも会話が盛り上がります。この時もとても楽しく
過ごしましたね。

しかし数日ぶりに過ぎないのにペルナンブコの
街の様子が変わっていて驚きました。中枢都市に
変化していました。

またセビリアでカズネストはクエだしして
「クレタ島の伝説」がでました。それで前提をやっている
ハック・フィンを連れて行きラブリュス2個をゲットしました。

スクールのクエストの中でこんな会話があり、なんだか
気になりました。これって引退した人たちのことを
揶揄しているんですよね。多分。


またまたセビリアでカズネストとトムはクエストを探していました。
そこで選んだのは冒険クエスト「古代民族の武具」
二人とも前提クエスト「謎の古代民族」をやっているので
このクエストはできます。

まずはアテネに行き、イスタンブールへと移動、そして
ベイルートの郊外で探索発掘です。結構迷いましたが
次から行く時には、一回奥地への入り口に行ってから
南下するといいですね。

この「海の民の鎧」は漕船スキルブーストなので人気です。
ついでに、ベイルート奥地ビブロスで「船大工ののこぎり」を
掘って帰りました。やっとデュミトロさんにのこぎりを
返すことができます。ほっ。家具を作る時にもらっていたのです。
ついでにデュミさんが欲しがっている「さびた宝剣」も2本
持っているから1本あげちゃいましょう。これは考古学ブーストの
欲しい人には価値あるアイテムなんですよね。

カズネストとトムはセビリアで何かいい冒険クエストは
ないものかと探しておりました。狙い目は海の民の鎧か
ラブリュスをゲットするクエストでしたが、この「鉄の国」は
まだやってなかったのです。

商会のデュミトロさんのお話ではこのクエストでもらえる
「ラバルナ王の剣」は安くても2Mはするだろうとのこと。
2人分で4M、ほくそ笑むカズネストなのでした。

そしてまたセビリアに戻ってきてクエスト選びです。
すると幸運なことにラブリュスのクエがすぐにでました。

二人でカンディア郊外の奥地クレタ島内陸へと向かいました。
しかし残念なことにトムはこの奥地クエをやっていないのです。

だからせっかくのラブリュスもカズネストの1個のみです。
ラブリュス初ゲットなのでした。むふふ、嬉しいな。

このあと、トムがラブリュス発掘できるようにと
斡旋書200枚使ってクエだししましたが
「ラビュリントスの伝説」は出てはくれませんでした。
しかし考えてみたらトムの裏のハックがカズネストと一緒に
ラビュリントスやったんですよ。ハックを連れて行けば
よかったのに、バカですね。

和速水琥珀守が六等勲爵士に叙任されました。
ハックとトムと3人で准六等で並んでいた中から
一抜けです。これで爵位としては次のアパルタメントの
改装条件が整ったのですが、名声が足りません。

リスボンでカズネストとトムは謎の古代民族でも
やろうかとクエ出しをしておりました。そして選んだのは
このクエスト。冒険クエスト「西ローマ帝国復活」
まだやったことなかったんですよね。

発見物は「カール大帝の宝冠」財宝鑑定+1など。
希少アイテムです。

二つ発掘したのですが二つともリスボンで
バザ売りしました。200k×2で即売でしたね。
だって釣り服に王冠は似合わないんです。
あんまりみっともないから、装備しているのが
恥ずかしくってすぐに売る気になったんです。
そしてカズネストの発見物もついに400に到達したのです。
3年間やってきてやっと400です。地図をほとんどしない
から仕方ないと言えば仕方ないのですが。

国家貢献勲記をもらうためにペルナンブコまで石炭を
運んで、ローズウッド硬化法のレシピを使い、1回に
5個ローズウッド板を納品します。バイーアへいき、もう一度
納品可能にするついでに、木材を買ってきて、加工木材を
生産してリスボンへと持って帰りました。勲記は80枚獲得
しましたよ。

夕方にちょっと友達とお酒を戴いたために多少思考が
鈍くなり、なんでもいいやと選んだ冒険クエストが
「王家の紋章」でした。考古学R10必要なクエストなので
発見物が期待されました。

アテネに行ったのですがギリシャ語を話せる副官を
同行させるのを忘れて翻訳メモでなんとか情報を
とりました。そして発見物は歴史遺物「純金の小箱」
石5ですよ。

クエストの途中ではナポリにたちより、リスボンで
情報をとったついでに獲得した地図をあけました。

発見物は「ポンペイのパン」石2。微妙ですね。
これで発見数が399になりました。あと1で
やっと400ですね。

大航海時代オンラインをプレイして4年目にして初の
”リスオポ”をしてみました。リスボンとオポルト間で交易を
繰り返すというポルトガル人がよくやる単純なプレイです。
このために兵器技術スキルをスキルブックシェルフに入れ
雑貨取引を取得しました。そして安いものを買いながら
羽毛とウイスキーを生産してアパートに貯めていきます。
そうすると胡椒と宝石で名産6種コンボになるのです。

そしてこの前海事をやった時にメイン帆をつけたままやって
なくしてしまったのでメイン帆を作成。オスロで木材を買い
アムステルダムで鉄材と麻生地を買って縫製優遇職に
転職して作りました。縫製スキルランク15を必要とするので。
そしてベルゲンで投資してローズウット板硬化法のレシピを
獲得してハンブルグで石炭を大量に購入。ペルナンブコへ
納品しに行きます。

ハックと和速水の後を追ってインドへと向かうカズネストとトム。
マリンディでいつものンゴニの帽子のクエストを達成して
ザンジバルまで戻ってガーダに報告しました。
世界の可愛い女の子巡りをしている旨を説明したら快く
写真撮影に応じてくれました。

ザンジバルでは地理クエストの「海賊のたまり場」を受けました。
途中で情報をとったりしなくていいラクチン・クエストなのです。

カズネストとトムの艦隊はメイン帆が2つしかないけれど
そんなこと気に病まずに気分は揚々とインドへと向かうのでした。

発見物は「ラッカジブ諸島」石2つ。まあまあですね。
ついでに寄っただけですから発見数が1つ増えただけでも
めっけもんです。カズネストは後少しで400になります。

そして今回のインド行きの目的地セイロンでは
ハックと和速水は採集上げをしています。カズネストたちに
採集ブースト・フル装備を借りてあっというまにランク5に
なりました。カズネストはその発掘品で工芸と鋳造をあげます。
鋳造8になりました。トムも鋳造をあげてランク6になりましたよ。
後少しで工芸カンストとずっと言いながらなかなかに遠いです。
熟練値はあと3000くらいです。

さて港発見の旅をしている和速水琥珀守と仕方なく
つきあっているハック・フィンですが、途中で冒険クエストを
ひとつ受けてみました。二人のレベルからすればなかなかの
クエストです。

アデンで受けて、バスラで情報収集、バスラ近くの
上陸地点で探索発見です。

発見物は「ガンジナーメの碑文」石2つ。二人の力では
相応の内容ではないでしょうか。

そして紅海の港も全部発見し終わったところ
バスラで可愛い娘さんを発見。
実は陰では「世界の可愛い娘さん発見の旅」もしているのです。
(ヲイ!)
まあ紅海の港発見完了の記念と思って一緒に写ってもらいました。

そしていよいよ和速水のインド到達。
インド最初の街ディヴの風景を和速水は生涯忘れないでしょう。

そこで使命を思い出しました。世界の可愛い娘さんを
探すのです。そしたらディヴにもいました。てか全部の街に
いるんですが・・・。

そしてついに一番の目的であったカリカットの銀行で
金庫枠を5つ増やしてもらうことを達成しました。
やっぱりこれが最も重要ですよね。金庫5つ。
これからの攻略にかなり影響でます。

インドの港発見も終わり目的地のセイロンへとやってきたら
スゴイ人を発見しました。初期装備の服装でインドに来ているのです。
しかも交易レベル52で准四等爵士なのですよ。びっくり。
あとはこのセイロンにカズネストがきて二人を宝石満載にして
欧州へと送り出してくれます。
長かった和速水の港発見の旅。やっと終わって一安心なのでした。

カズネストとトムは今回も奥地クエスト巡りをしています。
まずは冒険クエスト「古代ローマの都市跡」を受けました。
このクエストはリスボン、セビリア、マルセイユで受けられます。

カズネスト達はマルセイユで受けて、パルマで情報収集、
そしてトリポリの郊外へと向かいました。
この人骨から奥地へと入ります。

発見物は「レプティス・マグナの遺跡」
あんまり来ることのない奥地なんでしょうか
印象が薄いですね。

そして次は「埋もれたローマ遺跡」をやりましたよ。
これはマルセイユ、ジェノヴァ、ヴェネツィアで受けることが出来ます。

発見物は「ポンペイ遺跡」です。石は1つですが
ここの奥地にはしばしば資金稼ぎに来るので
重要なのです。

ここでは逆さ岩というポイントで「船大工の金づち」が
探索発掘できるのです。探索スキルランクが7必要です。
この金づちは鋳造+1のブーストアイテムなので
2M前後でよく売れるのです。
しかしこんな初歩的なことを書いているブログですが
この記事を観て奥地クエ巡りを始めた方もいらっしゃる
ようなのです。嬉しい限りですね。

カズネスト・ロペスは4垢のクララゼーゼマン♂と初めて会いました。
そして船(ベルガンティン)と大砲(カロネード砲4門)をあげましたよ。
クララは体験版垢が期間無制限になったのを記念して誕生した
体験版垢です。レベルがMAXの15×3、所持スキルが全部
R5になったら課金してもいいかなあなんて考えています。
しかし当初の目的はカツオだし同好会に入れることでしたが
納品が出来ないし商会ショップに出品もできないので商会に
入る意味がないのです。なんのために誕生したのやらいささか
がっかりなのでした。
クララの裏にはアーデルハイド♂というキャラもいます。
皆さん、街で見かけたら声をかけてやってくださいね。
ブログ本館の方ではこの二人を紹介しているコーナーもあります。

さてさてカズネスト軍団の中で一番奥手というと
和速水琥珀守でしょう。というのもインドまで入港許可
もらっているのに、まだラスパルマスにも行ったことが
なかったのでしすから。なので、インドまで一気に
発見してしまおうというツアーを開始したのです。
まずはアフリカ地区をすべて廻ってしまって
記念撮影したのはモガディシオの街の風景でした。

そして紅海のアデンの街で酒場男で有名なサハルに挨拶。
冒険メインなのにサハルに「はじめまして」と今頃言われるのは
ある意味屈辱なのかもしれません。実はカズネストも先週
サハルから「はじめまして」と言われたのです。
初めてこの街に来てから2年も経つのにです。
そう話していたらファーレンハイツさんが
「僕なんかどんどんサハルに報告してますよ」と驚いておられました。
これからは欧州外の冒険もどんどんやろうと決意した時なのでした。

セイラの街にやってきました。

思考回路が完全にセクハラオヤジ化しているハックに
(というか中の人が)エリーさんも迷惑そうでした。

冒険者育成企画「奥地クエスト巡りの旅」も第2回です。
今回はチュニス郊外奥地のカルタゴ遺跡へと行きました。
クエストを探している時、デュミトロさんとバッタリ会いました。
「ポエニ戦争の爪跡するんです」
「ああ カルタゴね」
「えと チュニスですね」
「そうそう だからカルタゴ」
みたいな会話をしたのですが探しているこちらが把握してないのに
こんなずっと前にしただろうクエストも覚えているとはさすがです。

ここから奥地へと入ります。
入るには奥地関連のクエストを受けているか
達成しているか、そのどちらかの条件を満たしている
同行者が必要です。

チュニス郊外の名前はビュルサの丘です。
あの砂漠地帯の奥に草原地帯があるとはなんだか
神秘的な感じですね。

発見物は「カルタゴ遺跡」です。
カズネストとトムは達成しましたがハックたちはまだです。
このクエストを先送りにしてアフリカ・紅海・インド港発見の
旅へと出る予定です。

カズネスト・ロペスとトムソーヤーの艦隊と
ハック・フィンと和速水琥珀守の艦隊は二組で
郊外or上陸地点の奥地クエスト巡りの旅に出ることにいたしました。
調べたらカズネストも結構やってないところがあるし
トムなんかは1カ所しかやってません。
それで冒険者として育てるための計画なのです。

まずはロンドンで冒険クエストを受けます。
「ストーンヘンジの調査」冒険の基本中の基本ですね。
発見物は「ストーンヘンジ」

トムにつきあって基本的クエをやらされている
カズネストですが、この時、視認が6になりました。
トムも冒険レベルがアップ。
奥地クエストをやっておくとそのあと奥地に関する
クエストができるようになるので、冒険の幅が
ぐんと拡がるのです。

イングランド南部からまたロンドンに戻ってきて、
冒険クエスト「列をなす巨石」を受けてナント郊外へと向かいます。

途中ではこんな小さな女の子にも教えを請います。
なりふりかまわずの冒険初心者なのです。
ほら観てご覧なさい「そんなことも知らないの?」
という顔をして教えてくれているではないですか。

発見物は「カルナック巨石群」多分カズネストと
ハック・フィンも二度目、トムと和速水は初めてです。
あんまり来ない奥地なのかも知れません。

実は一度やっていながらナント郊外に
奥地があることすら忘れていたカズネストなのでした。

そしてまたロンドンへと戻ってきて冒険クエスト
「アイルランドの遺跡」を受けました。
これは実に重要な奥地クエですね。
これをやっておかないと商売が成り立ちません。

発見物は「ボイン渓谷遺跡群」です。
ここのとんがり岩のポイントで探索すると発掘できる
「鉄斧」は2M前後で売れるのです。

この時もカズネストが7個、トムが1個、和速水が2個
掘って帰りました。ただし探索スキルランクが7必要です。

またまた商会イベントです。
カズネスト・ロペスとトムソーヤーが加入している
カツオだし同好会にて行われました。
ヴェネツィアの地図で財宝鑑定スキルと開錠スキル、
探索スキルを上げるいわゆる「地図回し」です。
まずはその下準備として財宝鑑定と開錠が優遇スキルに
なっている「盗賊」の転職クエストをいたしました。
スキルの条件は足りていないのですが、一緒に艦隊を
組んでいる方が足りていれば大丈夫なのです。
商会と言うところではこのようにして先輩の実力を
借りて高レベルのクエストを達成しサクサクとレベルを
上げるのです。

ロンドンの書庫で一人が地図を持つ係となって
他の4人が目的の地図がでれば持つ係に渡して
同じものをまた獲得してどんどん集めていき
目的地で全部を一気にやって思い切りスキルランクを
あげちゃうのです。

今回の目的の地図はこれです。
財宝鑑定がスキルランク6必要です。

ヴェネツィアにロンドンからどうせいくのでついでに
ヴェネツィア行きの冒険クエストを受けました。
デュミトロさんが「ダヴィデだよ」と発見物について
説明していました。

大型船ばかりの結構高レベルな5人艦隊で
さっそうとヴェネツィアへと。

ヴェネツィアの教会内でみんなで一個ずつ
探索発見していきます。

豪華な衣装の地図の発見物がこの「貴婦人のドレス」です。
希少なのですよ。1個ゲットしました。

そして地図回しが終了した時には財宝鑑定はR7に
探索はR9に開錠はR7になっていました。
その後はロンドンで受けておいたクエストを達成しました。
デュミトロさんが言っておられた「ダヴィデ」が発見物です。
石4つのなかなかな発見物ですね。

最後の締めくくりにはナポリからヴェネツィア、アテネと巡り
またナポリに戻ってくるクエストを受けて達成しました。

途中で書類+3の家具がみつからないと話していたら
「僕が作れますよ」とファーレンハイツさんが作って下さいました。
工芸R17と雑貨取引R8必要なのにできるなんてすごい方です。
伯爵なので「ドラキュラと同格ですね」と話したら「実はこの
名前はドラキュラ関連なんです」ということで、驚かされました。
だって住んでいるマンションの名前なのかなと思ってたので。
そんなこんなで昼の1時から途中3時間の休憩をはさんで
深夜0時まで続いた大イベントは幕を閉じたのでした。
まずは前回ヴェネツィアで終了したハック・フィンと一緒に
行動するためにバザー用アイテムを完売して動ける
ようになった和速水琥珀守はセビリアからヴェネツィアまで
冒険基本職転職クエスト「冒険者ギルドの苦境」を達成。
そしてCC。
カズネスト・ロペスとトムソーヤーもヴェネツィアで終了
していたのでナポリまでの冒険クエスト「尊厳者」を受け、
達成しました。そしてリスボンまでの交易クエスト
「クロスボウの配送」を受けて途中ピサで仕入れて達成
しまして、リスボンからはアムステルダム行きの
「冒険者ギルドの苦境」をいたしました。

そして途中でオポルトに立ち寄り、工芸スキルを使い
小麦からビールを400樽生産してアムステルダムまで
運びます。

アムステルダムに着くと早速達成して酒場で報告
冒険者ギルド登録証(転職証)を受け取ります。
これでインドに着いたら工芸職になるので帰路に
また釣り師になるために取得したのです。

そしてすぐに商人基本職転職クエスト「商人ギルドの苦境」
を受けて、オポルトから持ってきたビールをその場で
納品しました。

速攻で受け取った商人ギルド登録証はトムソーヤーが
インドで鉱物商になって鋳造上げをするためのものです。

アムステルダムからはいつもの交易クエスト「男の意地」
を受けてマリンディまでウシを運んで、カリカットで報告して
いつも通りンゴニの帽子を二人分受け取りました。

それからセイロンへと向かいトムは採集鋳造上げ
カズネストは採集工芸上げをしていました。カズネストの
工芸カンストまであと少しなのです。
しかしトムソーヤーという名前で面白かったのは
「トムソーヤーの冒険」にでてくる「インジャン・ジョー」を
「インディアン・ジョー」だと勘違いしている人を二人も
発見したことです。実はうちの妹もリアル友達も
同じ勘違いをしていたんですよ。
カズネスト・ロペスが商会チャットで話していると商会の先輩で
ブログ友達のA・ファーレンハイツさんという知識豊富な頼りに
なる方から「工芸師がいいですよ。工芸と採集が優遇なんです」と
教えて頂いてカズネスト・ロペスはヴェネツィアに来ましたよ。

そして前提の商人クエスト「女将の気持ち」は一度達成すると
二度と紹介できないとwikiにも書いてあったので
トムソーヤーとハック・フィンにも紹介いたしました。

そして転職クエスト「結団式」も簡単にクリアー。
リスボンで3人分のアイテムをあらかじめ買っておいたので
当然ですけど。そして無事に工芸師の転職証を獲得。これで
セイロンでの採集工芸生活がより豊かなものになりますね。

和速水琥珀守はリスボンで船大工の金づちを何個もバザー販売
しておりました。すると結構売れて最後の2個をまとめ買いして
くれか方がおられました。そしたら、その方、和速水の隣で
バザーを開かれたんです。驚きました。たった今1.5Mで買った
ものを2.5Mで目の前で売るなんて・・・。ある意味、その度胸に
羨ましささえ感じたのでした。
さてカズネスト・ロペスとトムソーヤーはインドに来ています。
カリカットで冒険クエ「セイロン島の最南端」を受けました。
とどうせセイロンに行く予定ですから、うってつけですね。

そしてすぐにクエスト対象の「ドンドラ岬」を発見しました。
すぐにその足でセイロンに入港します。
人が立ち寄らないと書いてありますが、結構ここを
通る人は多いんですよね。だってインドとセイロンの
間の海峡は俗に海賊海峡と呼ばれていて海賊被害
多発地帯なんですから。

そしてカズネストとトムは二人でセイロン東に入り
採集を始めました。トムは釣り師なのであっというまに
採集スキルRankは4になりましたよ。カズネストは
採集して工芸ジュエリーカット、トムは鋳造で予備舵
作りです。金づちを持ってきていれば鉱石を鋳造できたのに
気が付かなくて残念な想いをしたのでした。

またまたインドからリスボンへと宝石を積んで帰ります。
いつものように宝石商転職クエを受けていきます。
インドに来た時に速攻で工芸と縫製ができるように
しておくためなのです。

しかしサファイヤをリスボン王宮まで運びはするものの
インド←→リスボン間の往復は釣り師になって行います。
釣りがR10になっているのを伸ばしたいし保管も
上げたいからなのです。そして冒険経験値も
冒険者だと大きいですからね。

途中で名倉達が不満を爆発させそうになったのですが
イルカさんによって癒されていました。噂に聞く
ドルフィン・セラピーってやつですね。

また今度のインド往復の釣り師のために「冒険者ギルドの苦境」
をリスボン→アムステルダムで実行して、そしていつものごとく
アムスの商人クエスト「男の意地」をトムソーヤーと二人で
受けました。トムの採集強化のためです。いうまでもなく
採集+1の帽子「ンゴニの帽子」がもらえるからなのです。

そして無事にマリンディの街役人にウシ50頭を納品しました。
※注 SSはイメージ画像です。実際にはこれはモガディシオの
街役人です。マリンディで取り忘れてブログのためにとりあえず
モガディシオの画像で誤魔化したのです。

そしてアデンで冒険クエスト「宝石の島」を受けました。
どうせ行き先はセイロンで、採集工芸をするのですから
一石二鳥ですね。

途中でスエズに立ち寄りました。なぜこんなところに
来ているかというと実はトムソーヤーは紅海とインド洋の
入港許可がでたばかりで港巡りをしているのです。
スエズの広場に、らくださんがまったりしていたので
感動して眺めていたら御者さんが話しかけてきて
「動物愛護運動のためにご寄付をお願いします。」
とのことでした。それでここの街役人さんに60kほど
寄付しておきました。
※注 このエピソードには表現上、若干のフィクションが
含まれております。ご注意下さい。

セイロン島の発見は実に簡単でした。それもそのはず
石2つの発見物ですからね。そしてカリカットで報告して
トムソーヤーは銀行員に話しかけて銀行枠を5つ追加
してもらったのでした。

交易レベルは57でお金も貯まっていよいよレベル制限解除を
しにいきます。最後のアイテムはケープで買ったダイヤモンドの首飾り。
なんと11Mもします。しかしロットNo.3を50枚ももらってなんだか
得した気分です。
しかし皆さんこれのことを「限定解除」と呼んでいますが、
やっぱりみんな僕と同じでBLEACHを欠かさず見てるん
でしょうねwww

ケープでコンゴ川を報告したらインド洋のクエストを受けました。
地理学が結構たくさんあって嬉しいですね。

レベル55までの時には相手にしてくれなかった豪商も
態度を変えて商談の依頼をしてくれるようになりました。
奥さんへの贈り物が33M分ってどれだけお金持ち
なんでしょうね?

奥さんは可愛らしい方でしたね。
ご夫婦での新しい船出に神のご加護がありますように。

というわけで豪商に33M分のアイテムをあげて
レベル制限は解除されたんです。
しかしこれから先は結構長い道のりでしょうね。
65になるころにはリアルおじいちゃんになってるかもw

インドにきて工芸上げでジュエリーカットをしているのですが
船に満杯になった宝石をその場で売るか、はたまた一回
欧州に持って帰るか迷いました。それで往復することに。
いつものリスボン帰りに受けるクエストがこれです。
商人クエスト「サファイヤをヨーロッパへ」
リボンの騎士で有名なサファイヤ王子がNPCとしているので
探し出してリスボンの王宮につれていきブラガンサ公爵と
お見合いをさせるという難しいクエストなのです。

ごめんなさい、うそです。
宝石のサファイヤを運ぶだけです。
しかしこのクエストは宝石商の転職証がもらえるんです。
宝石商は縫製と工芸が優遇という優れた職業で
僕のお気に入りなのです。

そういえばアパルタメントが改装終わっています。
こんな感じになりました。良い感じです。
すごく気に入りましたね。

そして裏垢からバザーの売上金11Mをもらったら
すぐにインドへと向かいました。
なんでもいいから途中でできるクエを探して
この冒険クエスト「コンゴ王国の玄関」を受けました。

石1つの実に簡単なクエストでしたね。

まずはレベル制限解除のアイテムを買うためにジャマイカへと
向かいました。ついでにハバナ近くの冒険クエストを受けました。

サンサルバドル島を発見したらジャマイカでめのうの首飾りを
買い求め、サントドミンゴ西でパイレーツコート3個と
偉大なる戦士の槍1個を掘って、採集で4種の交易品コンボを
採って交易クエ「王宮への献上物」を受けてサンゴ細工を探索
素堀りして、リスボンへと向かいました。

リスボンではJB造船をしました。
セカンドとサードのためにスループを2隻造船しましたよ。
部品は強化ロープ以外は全部自分で作成して
費用は3M以下でできたようでした。

そしてロンドンでサンゴ細工を納品して達成、リガへと
向かいました。リガで琥珀の髪飾りを買い求めたのでした。
するとリガの近くで吹雪に遭いました。
3年大航海時代やってますが吹雪という気象現象は初体験で
こういうのもあったんだと驚きましたね。

そしてまたインドへと向かいました。
途中ケープで限定解除用アイテムを買おうとしましたが
所持金がたらずに買えませんでした。とほほ。
そしてディヴへ行くとベルベット相場が悪かったので
ホルムズへとターコイズのブローチを買いに行きました。
ついでにジュエリーカット青の書をマイレシピ帳にいれたので
セカンド用にホルムズに2M投資して再びゲットしました。
その後はセイロンで工芸上げ宝石磨きしてましたよ。













