カズネスト・ロペスが商会チャットで話していると商会の先輩で
ブログ友達のA・ファーレンハイツさんという知識豊富な頼りに
なる方から「工芸師がいいですよ。工芸と採集が優遇なんです」と
教えて頂いてカズネスト・ロペスはヴェネツィアに来ましたよ。

そして前提の商人クエスト「女将の気持ち」は一度達成すると
二度と紹介できないとwikiにも書いてあったので
トムソーヤーとハック・フィンにも紹介いたしました。

そして転職クエスト「結団式」も簡単にクリアー。
リスボンで3人分のアイテムをあらかじめ買っておいたので
当然ですけど。そして無事に工芸師の転職証を獲得。これで
セイロンでの採集工芸生活がより豊かなものになりますね。

またまたインドからリスボンへと宝石を積んで帰ります。
いつものように宝石商転職クエを受けていきます。
インドに来た時に速攻で工芸と縫製ができるように
しておくためなのです。

しかしサファイヤをリスボン王宮まで運びはするものの
インド←→リスボン間の往復は釣り師になって行います。
釣りがR10になっているのを伸ばしたいし保管も
上げたいからなのです。そして冒険経験値も
冒険者だと大きいですからね。

途中で名倉達が不満を爆発させそうになったのですが
イルカさんによって癒されていました。噂に聞く
ドルフィン・セラピーってやつですね。

また今度のインド往復の釣り師のために「冒険者ギルドの苦境」
をリスボン→アムステルダムで実行して、そしていつものごとく
アムスの商人クエスト「男の意地」をトムソーヤーと二人で
受けました。トムの採集強化のためです。いうまでもなく
採集+1の帽子「ンゴニの帽子」がもらえるからなのです。

そして無事にマリンディの街役人にウシ50頭を納品しました。
※注 SSはイメージ画像です。実際にはこれはモガディシオの
街役人です。マリンディで取り忘れてブログのためにとりあえず
モガディシオの画像で誤魔化したのです。

そしてアデンで冒険クエスト「宝石の島」を受けました。
どうせ行き先はセイロンで、採集工芸をするのですから
一石二鳥ですね。

途中でスエズに立ち寄りました。なぜこんなところに
来ているかというと実はトムソーヤーは紅海とインド洋の
入港許可がでたばかりで港巡りをしているのです。
スエズの広場に、らくださんがまったりしていたので
感動して眺めていたら御者さんが話しかけてきて
「動物愛護運動のためにご寄付をお願いします。」
とのことでした。それでここの街役人さんに60kほど
寄付しておきました。
※注 このエピソードには表現上、若干のフィクションが
含まれております。ご注意下さい。

セイロン島の発見は実に簡単でした。それもそのはず
石2つの発見物ですからね。そしてカリカットで報告して
トムソーヤーは銀行員に話しかけて銀行枠を5つ追加
してもらったのでした。

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